情報部門が提供するサービスで、よくある質問を掲載しています。
現在、「医歯学系」「理工学系」で環境が異なる部分もあるので、異なる部分についてはそれぞれのカテゴリに分類しています。
ご自分の環境に交わせてご活用ください。
「ワンタイムパスワードを送信」の緑色のボタンをクリックしないと送られてきません。クリックを忘れていませんでしょうか。
ログインの「ユーザー名」の欄に間違ってメールアドレスや学籍番号・職員番号をいれてませんか? 8文字のScience Tokyo ID(英小文字4桁+数字4桁)を入力してください。
Science Tokyo 認証システム 初期ログイン方法 [https://www.helpdesk.cii.isct.ac.jp/st/helpdesk/science-tokyo/login_guide.html] の 「1. ユーザー名(Science Tokyo ID)と初期パスワードの確認」をご覧ください。
ログイン画面の下の方にある「パスワードを忘れましたか」をクリックしてパスワード再設定の手続きを行ってください。
パスワード再発行用メールアドレスを間違えている、または設定していないと考えられます。 お問い合わせフォーム または #help-sciencetokyo認証システム-情報基盤課 でご連絡ください。 管理者によりパスワード再発行用メールアドレスを再設定いたします。 その後にパスワード再設定の手続きを行ってください。
OTPメール認証など別の認証方法でログイン後にOTPアプリ認証を再設定してください。
OTP認証の設定をしていないと、設定した認証器を用いてのパスワードレス認証しかできません。
パスワードレス認証でログイン可能な端末でログイン後にOTPメール認証を設定してください。
OTPアプリ認証のみを設定した場合も、Authenticator等のアプリをインストールした端末が故障や機種変更などで
利用できなくなった場合にログイン不能となりますのでOTPメール認証の設定は必須です。
多要素認証(FIDO2)は、すべての認証機器に対応しているわけではありません。 まずは、ご利用の認証器が こちらのFIDO2動作確認済み認証器 に該当しているかご確認ください。 なお、対応機器であっても、ご利用端末の設定状況や環境によっては、FIDO2を追加できない場合があります。あらかじめご了承ください。 本学では、 メール認証 の設定を必須としておりますが、 アプリ認証 の設定も強く推奨しています。 これらを併せて設定することで、 いずれかの認証方法が何らかの理由で利用できない場合でも、Science Tokyo 認証システムへログインすることが可能になります。